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頑張れ! 産炭地域


炭鉱マニア

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炭鉱・石炭関係リンク集

〜 政策研究にもビジネスにも学術研究にも、そして炭鉱マニアの抒情的趣味にも全用途対応 〜

この画面(リンク集)のもくじ

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炭鉱関係官公庁,特殊法人,業界団体など 炭鉱会社,旧炭鉱会社,炭鉱会社の親会社など(国内)
鉱山用機械,部品メーカー,資源調査会社など 石炭流通会社,石炭商社,石炭取引市場など 石炭&コークス需要先(=販売先)業界所属企業
炭鉱離職者や産炭地域振興のために(職探し&起業支援) 外国のサイト(炭鉱会社やその業界団体など) 石炭関係の情報が得られる研究機関,博物館,大学,マスコミ,本など
その他or個人による、炭鉱or炭鉱鉄道などのサイト(特定の地域や炭鉱に偏らない全国版) その他or個人による、炭鉱or炭鉱鉄道,産炭地域などのサイト(特定の地域や炭鉱版:北から順に) 外国のサイト(個人サイトなど)
その他





炭鉱関係官公庁,特殊法人,業界団体など

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衆議院
(かつて、「石炭対策特別委員会」が設けられていましたが、今ではありません。)

総務省行政管理局・法令データ提供システム

「石炭鉱業構造調整臨時措置法施行令(昭和三十五年八月三十一日政令第二百四十七号)や、
「石炭鉱業構造調整臨時措置法施行規則(昭和三十年八月二十九日通商産業省令第四十号)
を探せました。)

経済産業省(METI;Ministry of Economy, Trade and Industry)
(旧名称は通商産業省[通産省]。言わずと知れた日本の産業政策の総本山であり、石炭産業を担当する省庁でもあります。自虐ネタや陰口の冗談ではよく、「通常残業省」などと呼ばれたりしていました。
石炭に関する業務の内、「産業政策としての国の石炭政策」については、外局
資源エネルギー庁への移管業務も含めて申せば国のプランニング・セクションであり、その実行組織は、昭和55年(1980年)までは石炭合理化事業団、昭和55年(1980年)〜平成25年(2013年)3月31日は新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)、平成25年(2013年)4月1日からは独立行政法人 石油天然ガス・金属鉱物資源機構(Japan Oil, Gas and Metals National Corporation;JOGMEC)になります。また、(「産業政策としての石炭政策」とは異なり、)鉱山保安監督業務については、経済産業省ホームページ ・ 平成24年(2012年)9月19日商務流通保安グループ「【事務連絡】経済産業省 産業保安各課の組織移行について」(PDF版)によれば、「旧・通商産業省(現・経済産業省)鉱山保安局→資源エネルギー庁原子力安全・保安院経済産業省商務流通保安グループ鉱山・火薬類監理官付」という流れで担当して来た結果、2012年10月現在、平成24年(2012年)9月19日「経済産業省商務流通保安グループ鉱山・火薬類監理官付」で担当しています。なお、同日(平成24年(2012年)9月19日)付で原子力安全・保安院は廃止になっています。
地方組織として、
北海道経済産業局九州経済産業局があります。また、このサイトの中には資料となるコンテンツとして以下のものがあります。
○ 「審議会−石炭鉱業審議会」

経済産業省(METI)北海道経済産業局

経済産業省(METI)九州経済産業局

資源エネルギー庁
経済産業省外局です。石炭に関する業務の内、「産業政策としての国の石炭政策」についての国のプランニング・セクションであり、その現場の実行組織は、昭和55年(1980年)までは石炭合理化事業団、昭和55年(1980年)〜平成25年(2013年)3月31日は新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)、平成25年(2013年)4月1日からは独立行政法人 石油天然ガス・金属鉱物資源機構(Japan Oil, Gas and Metals National Corporation;JOGMEC)になります。かつて一時期は、鉱山保安監督業務も担当していました。)

新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO;New Energy and Industrial Technology Development Organization)
昭和55年(1980年)〜平成25年(2013年)3月31日の、産業政策としての国の石炭政策の実行組織。かつての石炭鉱業合理化事業団の後身組織として昭和55年(1980年)発足し、平成14年(2002年)3月末日の石炭鉱業構造調整臨時措置法の廃止までの間、石炭鉱業構造調整臨時措置法に基づく、産業政策としての国の石炭政策を遂行して来ました。その後、石炭鉱業の構造調整の完了等に伴う関係法律の整備等に関する法律(平成十二年三月三十一日法律第十六号)に基づいて石炭経過業務(「石炭鉱業構造調整臨時措置法の廃止に伴う経過措置」業務)が行われて来ましたが、経済産業省ホームページ ・ 独立行政法人新エネルギー・産業技術総合開発機構の石炭資源開発業務等 の独立行政法人石油天然ガス・金属鉱物資源機構への移管について(PDF版),  資料5-2 石炭関連業務及び地熱開発業務の一部移管に伴うNEDO中期目標・中期計画等の変更について(PDF版)にも載っているとおり(リンク先URLは2012年9月現在)、石炭経過業務は平成25年(2013年)4月1日から独立行政法人 石油天然ガス・金属鉱物資源機構(Japan Oil, Gas and Metals National Corporation;JOGMEC)に移管されることになりました。)

独立行政法人 石油天然ガス・金属鉱物資源機構(Japan Oil, Gas and Metals National Corporation;JOGMEC)
平成25年(2013年)4月1日以降の、産業政策としての国の石炭政策の実行組織。産業政策としての国の石炭政策は、平成14年(2002年)3月末日の石炭鉱業構造調整臨時措置法の廃止後も約10年間は石炭鉱業の構造調整の完了等に伴う関係法律の整備等に関する法律(平成十二年三月三十一日法律第十六号)に基づいて石炭経過業務(「石炭鉱業構造調整臨時措置法の廃止に伴う経過措置」業務)を新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)が行って来ましたが、経済産業省ホームページ ・ 独立行政法人新エネルギー・産業技術総合開発機構の石炭資源開発業務等 の独立行政法人石油天然ガス・金属鉱物資源機構への移管について(PDF版),  資料5-2 石炭関連業務及び地熱開発業務の一部移管に伴うNEDO中期目標・中期計画等の変更について(PDF版)にも載っているとおり(リンク先URLは2012年9月現在)、石炭経過業務は平成25年(2013年)4月1日から独立行政法人 石油天然ガス・金属鉱物資源機構(Japan Oil, Gas and Metals National Corporation;JOGMEC)に移管されることになりました。)

独立行政法人・経済産業研究所(RIETI)
(サブ・コンテンツとして、児玉俊洋「三井三池炭鉱閉山後の炭鉱離職者の再就職状況に見る労働者の転職可能性」(ディスカッション・ペーパー,2001/09 01-J-004)が掲載されています。)

(財)石炭エネルギー・センター(JCOAL;Japan Coal Energy Center)

石炭ランド
(JCOALによる、子供向けの総合石炭紹介サイトです。)

科学技術振興財団産業遺産ナビゲーター

産業再生機構

厚生労働省
(炭鉱向けだけではありませんが、雇用政策は炭鉱離職者にも影響を与えるものです。)

石炭鉱業年金基金
(石炭鉱業年金基金法に基づいています)

月刊・地域づくり((財)地域活性化センター)
(サブ・コンテンツとして、釧路市商工労働課主査・久保雅弘「北海道釧路市・釧路コールマイン、唯一の炭鉱として始動。三本柱の経営方針、課題は新産業の創造」(2002年10月特集)があります。)

北海道

北海道空知総合振興局
(サブ・コンテンツとして、そらち炭鉱(やま)の記憶をめぐる があります。)

サンタンセブン(社団法人北海道産炭地域振興センター・釧路産炭地域総合発展機構)
(東北海道の産炭地域7市町村のホームページ。この地域の炭鉱の歴史や情報がいっぱいのサイトです。サブ・コンテンツに「釧路産炭地域の歴史 」があります)

北海道産炭地域振興センター

福岡県

長崎県


炭鉱会社,旧炭鉱会社,炭鉱会社の親会社、地域公共のHPなど(国内)

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太平洋興発(株)
(北海道釧路市にあり、今では閉山した太平洋炭鉱を運営している太平洋炭礦(株)の上場親会社。製販分離の上、販社を親会社とし、製造部門である炭鉱会社を子会社としたと思えば分かり易いです。)

釧路コールマイン(株)
(太平洋炭礦閉山後、同山鉱区を継承して石炭採掘事業を行っている、太平洋炭礦とは別資本の会社。なお、太平洋炭礦については、当WEBページの中の同山のページをご参照下さるようお願いいたします。)

くしろ石炭ドットコム
(太平洋炭礦の鉱区を引き継いで設立された釧路コールマイン(株)と、釧路近郊の障害者施設・作業所の製品販売をお手伝いするボランティアグループ・るんちゃんSHOPの協働で実施されているサイト。)

釧路炭鉱マン秘話
くしろ石炭.comの公式ブログサイト。)

三井松島産業(株)
(今では閉山した、長崎県の池島にある池島炭鉱を運営していた松島炭鉱(株)の上場親会社です。製販分離の上、販社を親会社とし、製造部門である炭鉱会社を子会社としたと思えば分かり易いです。)

池島アーバンマイン(株)
(リンク先URLは三井松島産業(株)のサブ・コンテンツ。)

日本コークス工業(旧・三井鉱山(株))
(かつては、三池炭鉱だけでも年産400万tを誇る日本最大の石炭会社でした。末期には製販分離の上、炭鉱[製造]子会社・三井石炭鉱業(株)が1997[平成9]年まで三池炭鉱で掘っていました。現在では国内からは撤退しています。)

北海道炭礦汽船(株)
(かつて三井グループ系石炭会社の名門だった企業ですが、現在では採掘していません。「炭鉱記録写真集」のページがあります。)

三菱マテリアル(株)
(1990[平成2]年に、三菱金属(株)と三菱鉱業セメント(株)が合併してできた会社ですが、元々は戦前の三菱財閥[当時]の石炭&鉱山会社・三菱鉱業(株)が戦後1950[昭和25]年の集中排除法で分割されたものが”再結婚”したものです。三菱鉱業(株)および三菱鉱業セメント(株)[1973<昭和48>年以降]は、三井鉱山(株)と並んで日本を代表する炭鉱会社でした。現在では国内坑道掘り炭鉱からは撤退していますが、2012年9月現在、連結子会社の北菱産業埠頭(株)が北海道美唄市で露天掘り採掘を行っています。)

住石ホールディングス(住友石炭鉱業(株)の後身)
(北海道にあった住友赤平炭鉱などを掘っていた、住友グループの石炭会社。現在では国内からは撤退しています。)

常磐興産(株)
(かつての常磐炭礦(株)の現在の姿です。現在では既に閉山していますが、経営多角化としてスパリゾートハワイアンズ(旧・常磐ハワイアンセンター)を運営して生き残ったことでも有名です。)

宇部興産(株)
(山口県宇部炭田の沖の山炭鉱が発祥の会社。現在では国内からは撤退しています。)

日鉄鉱業(株)
((現)新日鐵への資源供給を目的として(旧・当時)日鐵から分離独立した会社で、昔石炭を掘っていました。今では国内外共石炭は掘っておらず商品として流通させているだけで、鉱業としては石灰石がメインです。三井三池炭坑最後の鉱業所である有明鉱は、元々は日鉄鉱業が開発していた所なのだそうです。)

出光興産(株)
(オーストラリアでの炭鉱運営など石炭の開発輸入事業も紹介されています。)

麻生グループ
(かつて吉隈炭坑などを抱えていた麻生産業の後身企業グループ。グループ内には麻生セメントなどがあります。)

(株)シゲウチ
(かつて常磐炭田重内地区にあった炭鉱会社・重内鉱業(株)の現在の姿。今では不動産、土木などの会社です。昭和14年6月創業. 昭和44年度閉山。リンク切れ)

(株)砂子組
(露天掘り炭鉱の採掘をしています。営業ベースでの坑道掘炭鉱が全滅した2012年現在、数少ない日本の炭鉱です。)

北菱産業埠頭(株)
(北海道美唄市で露天掘り炭鉱の採掘をしています。営業ベースでの坑道掘炭鉱が全滅した2012年現在、数少ない日本の炭鉱です。2012年9月現在三菱マテリアル(株)の連結子会社です。)

岩倉測量設計株式会社
(平成12(2000)年に閉山した亜炭坑内掘りの岩倉炭鉱の運営会社。同炭鉱の写真集があります。)


鉱山用機械,部品メーカー,資源調査会社など

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(株)三井三池製作所
(コールカッターや自走枠、つまり採炭プラントを製造しています。)

石炭資源開発株式会社(Japan Coal Development Co.,Ltd)
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 ・ 石炭資源開発によれば、日本の電力会社が出仕して設立し、発電用石炭の資源開発・輸入や、海外資源調査等を行う企業との由です。)

武井電機工業(株)
(無人自走枠にドラムカッターを組み合わせた採炭ロボットを製造しています。)

永田製作所
(選炭工場で使う機械のメーカーです。)

日本物理探鑛(株)

DBT (DEUTSCHE BERGBAU-TECHNIK)
(世界的に有名だったドイツの鉱山機械メーカー。ウィキペディア・独語版 ・ Deutsche Bergbau Technikによれば、2007年まであった模様なのですが、その後どうなったかはよく分かりませんでした。)

Sandvik Mining and Construction
(スウェーデンの鉱山機械メーカー。2012年10月現在、日本法人サンドビック マイニング アンド コンストラクション ジャパン株式会社ホームページがあります。)

Eickhoff GmbH
(ドイツの鉱山機械メーカー。2012年10月現在eickhoff-international.comから各国法人サイトに辿って行くことができ、Eickhoff(在米国、英語)等につながっています。)


石炭流通会社,石炭商社,石炭取引市場など

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COAL on NET (コール・オン・ネット)
三菱商事(株)三井物産(株)、及び住友商事(株)による合弁企業として設立された、会員制BtoB石炭電子商取引サイトでしたが、2005年1月現在リンク切れです。)

CoalinQ Web Site(コーリンク(株))
伊藤忠商事(株)日商岩井(株)  (現・双日ホールディングス(株)双日(株))、及び丸紅(株)による合弁企業として設立された、会員制BtoB石炭電子商取引サイト)

Global Coal(グローバルコール社;英語サイト)
(石炭の電子商取引市場の設立運営を行う会社(所在地:ロンドン)です。)

三菱商事(株)

三井物産(株)

伊藤忠商事(株)

丸紅(株)

住友商事(株)

双日エネルギー(株)
(旧・日商岩井石油(株)。双日(株)の石炭販売グループ企業です。双日(株)は、日商岩井(株)ニチメン(株)が合併してできた総合商社です。)

豊田通商(株)
(旧豊田通商(株)トーメンが合併してできた総合商社です。))

日鐵商事(株)

JFE商事(株)  (旧・川鉄商事(株))

住金物産(株)

神鋼商事(株)

姫路港運(株)
(石炭輸送をしています。)

飯野海運(株)
(石炭輸送をしています。)


石炭&コークス需要先(=販売先)業界所属企業

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(社)日本鉄鋼協会

新日鐵住金(株)
(平成24年(2012年))10月1日に、新日本製鐵(株)住友金属工業(株)<が合併した、製鉄会社です。)

JFEホールディングス(株)
(平成14年(2002年))9月27日に、日本鋼管(株)(NKK)川崎製鉄(株)<が合併した、製鉄会社です。)

(株)神戸製鋼所
(製鉄所でのコークス需要だけでなく、石炭火力発電所である神鋼神戸発電所も運営しています。)

U. S. Steel [英語版]

中國鋼鐵
(高雄市にある、中華民国(台湾)を代表する製鉄会社)

POSCO(韓国・浦項製鉄)[韓国語版]

Shanghai Baosteel Group Corporation(中国・上海宝鋼集団公司の英語版)

Arcelor Mittal(ルクセンブルク;世界最大の鉄鋼会社・アルセロール・ミッタル(英語版))

電源開発
磯子火力松島火力竹原火力高砂火力(HPは「播州コム」)などで、石炭を燃料にして発電しています。)

ほくでん(北海道電力(株))
(サブコンテンツとして、「苫東コールセンター」があります。)

東北電力(株)

常磐共同火力(株)
(勿来発電所は石炭火力発電所です。)

東京電力(株)

中部電力(株)

北陸電力(株)

関西電力(株)

中国電力(株)

四国電力(株)

九州電力(株)

おきでん(沖縄電力(株))

王子製紙(株)

大王製紙(株)

三菱製紙(株)

大井川鐵道(株)
(SLの動態運転有り)

秩父鉄道(株)
(SLの動態運転有り)

伊予鉄道(株)
坊ちゃん列車復活プロジェクトでSLの復活運転が行われていますが、これは外見はSLですが実は残念ながら燃料は石炭ではありません。都会でボイラーを炊くのはいけないのだそうです。)

JR北海道
(SLの復活運転有り)

JR東日本
(SLの復活運転有り)

JR東海
(あまりSL復活運転をしているとの情報はないようですが...私が知らないだけかも知れません)

JR西日本
(SLの復活運転有り〜元祖復活運転:SLやまぐち号)

JR四国
(SLの復活運転有り)

JR九州
(SLの復活運転有り)

小樽市総合博物館
(重要文化財旧手宮鉄道施設が関連施設です。)

梅小路蒸気機関車館
(SLのメッカとして有名)

博物館明治村

北海道三笠市公式ホームページ
(三笠市立博物館や三笠鉄道記念館の案内も載っています。三笠鉄道記念館ではSLの動態保存をしています。)

Die Bahn(DB:ドイツ国鉄)
(全編ドイツ語ですが...)

台湾鐵路管理局
(英語と中国語[旧字]のみ)


炭鉱離職者や産炭地域振興のために(職探し&起業支援)

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「Noblesse Oblige カミタクの部屋」中の産業振興リンク集
,フレーム無し版はこちらへどうぞ(この「炭鉱マニア」WEBサイト管理人・神山卓也の個人WEBサイトの中のリンク集です。もともとはこの場所に置いておくつもりでしたが、独立させました。産炭地振興策関係など「カミタクの部屋」に持っていかなかったもの等のみ、以下(↓)に残してあります。)

経済産業省(METI)北海道経済産業局

北海道(道庁)

経済産業省(METI)九州経済産業局

九州工業大学(在・北九州市)
(サブ・コンテンツとして「情報工学部筑豊歴史写真ギャラリー」があります。)

福岡県

長崎県


外国のサイト(炭鉱会社やその業界団体など)

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IEA Clean Coal Centre(英語)
International Energy Agency (IEA)((国際エネルギー機関)による1サイト。IEAThe Clean Coal Centreです。全編英語です。)

World Coal Association(英語)

U.S. Department of Energy(英語)
(上記はアメリカ合衆国エネルギー省の公式WEBサイトです。)

U.S. Energy Information Administration (EIA) (英語)
(上記はアメリカ合衆国エネルギー省エネルギー情報局の公式WEBサイトです。)

Australian Coal Association (ACA)(英語)

Australian Coal Association Research Program (ACARP)(英語)

Kementerian Energi dan Sumber Daya Mineral (ESDM;英語名:Ministry of Energy and Mineral Resorces)(インドネシア語)
(インドネシア。Ministry of Energy and Mineral Resorcesの英語版サイト(リンク先URLは2012年10月現在)もあります。)

Indonesian Coal Mining Association(APBI Asosiasi Pertambangan Batubara Indonesia)-ICMA(英語)

BHP Billiton(英語)
(上記は、オーストラリアにある、世界的に有名な資源会社「BHPビリトン」の公式WEBサイトです。資源について ・ 資源メジャーによれば、資源三大メジャーの一つで、取り扱い品目の中に石炭もあるとの由です。BHPビリトンの石炭関連の会社の中には、日本の三菱商事(株)折半出資でオーストラリアにあるBHP Billiton Mitsubishi Alliance (BMA)もあります。)

Rio Tinto global corporate website(英語),  リオティントジャパン株式会社(日本語)
(上記は、英国とオーストラリアの企業である世界的有名な資源会社「リオ・ティント」の公式WEBサイトです。2012年10月現在、石炭採掘の子会社や関連会社には、Rio Tinto Coal Australia(豪州;英語),  Cloud Peak Energy Inc. (NYSE:CLD) (米国;英語)があるとの由です。資源について ・ 資源メジャーによれば、資源三大メジャーの一つで、取り扱い品目の中に石炭もあるとの由です。傘下にRio Tinto Coal AustraliaRTCA(リオ・ティント・コール・オーストラリア)があり、資源についてによれば、そのまた傘下にオーストラリアの石炭会社「Coal & Allied(コール & アライド)」があるとの由です。)

Anglo American plc(英語)
(上記は、本社は英国のロンドンにある、世界的に有名な資源会社「アングロ・アメリカン」の公式WEBサイトです。資源について ・ 資源メジャーによれば、資源三大メジャーの一つで、取り扱い品目の中に石炭もあるとの由です。)

Vale(英語)
(上記は、世界的に有名なブラジルの資源会社で資源メジャーに企業成長した「Vale(ヴァーレ)」の公式WEBサイトです。資源について ・ 資源メジャーによれば、取り扱い品目の中に石炭もあるとの由です。)

Xstrata plc,  Xstrata Coal(英語)
(上記は、スイスの資源会社で資源メジャーに企業成長した「Xstrata(エクストラータ)」の公式WEBサイトです。資源について ・ 資源メジャーによれば、取り扱い品目の中に石炭もあるとの由です。日本の旧・三井鉱山(株)(現・日本コークス工業(株)と取引関係がある会社です。資源について ・ Xstrata(エクストラータ)三井松島産業(株)ホームページによれば、日本の三井松島産業(株)が、それぞれの子会社を通じて「Xstrata(エクストラータ)67.5%、三井松島産業(株)32.5%」の比率でオーストラリアのLiddell(リデル)炭鉱の権益を有しているとの由です。三井松島産業(株)の子会社は、子会社・三井松島インターナショナル(株)のオーストラリアでのさらなる子会社・Mitsui Matsushima Australia Pty. ltd.です。また、かつては旧・三井鉱山(株)(現・日本コークス工業(株)が「MM Resources Pty. Ltd (MMR)」を通じて豪州(オーストラリア)クイーンズランド州のTogara North JV(トガラ・ノース石炭鉱区開発)プロジェクトの権益の益33.33%を有していましたが、日本コークス工業(株) ・ 日本コークス工業(株)" target="_blank">平成22年(2010年)4月9日付け「豪州石炭鉱区権益の譲渡に関するお知らせ(PDF版)」によればリンク先URLは2012年10月現在、平成22年(2010年)6月(同年4月現在の予定日時)で権益の内の28.33%をXstrata plc社の石炭部門会社「Xstrata Coal Investment Australia Pty., Ltd」の100%子会社「Enex Togara Pty Limited」に譲渡したとの由です。なお、権益中残る5%とは同鉱区から産出する一般炭の 対日独占販売権は平成22年(2010年)で、引き続き日本コークス工業(株)(旧・三井鉱山(株))に残るとの由です。)

Arch Coal, Inc(英語)
(上記は米国(アメリカ合衆国)の石炭大手「Arch Coal(アーチ・コール)」の公式WEBサイトです。ウィキペディア英語版 ・ International Coal Groupによれば、2011年6月15日に、International Coal Group(インターナショナル・コール・グループ;米国)を買収したとの由です。)

Peabody Energy(英語)
(上記は米国(アメリカ合衆国)の石炭大手「Peabody Energy(ピーボディー・エナジー)」の公式WEBサイトです。資源についてによれば、傘下にオーストラリアの石炭子会社「Peabody Pacific(ピーボディー・パシフィック)」があり、2006年にオーストラリアの石炭会社「Excel Coal(エクセル・コール)」を買収したとの由です。独立行政法人 石油天然ガス・金属鉱物資源機構(Japan Oil, Gas and Metals National Corporation;JOGMEC) ・ 平成24年度海外炭開発支援事業海外炭開発高度化等調査「豪州の石炭輸出能力調査」仕様書(PDF版)によれば(リンク先URLは2012年10月現在)、平成23年(2011年)11月にオーストラリアの炭鉱会社「Macarthur Coal Corporation(マッカーサー炭坑(株))」を買収したとの由です。)

Teck Resources Limited(英語)
(上記はカナダの資源大手企業「テック・リソーシズ」の公式WEBサイトです。資源について ・ Elk Valley Coal(エルク・バレー・コール)によれば、かつてのカナダの石炭最大手企業「Elk Valley Coal(エルク・バレー・コール)」を、(発行済み株式の内、テック・リソーシズ所有分以外の分を所有していた)信託会社「Fording Canadian Coal Trust」を2008年10月に買収したことにより、旧Elk Valley Coal(エルク・バレー・コール)テック・リソーシズの完全子会社「Teck Coal(テック・コール)」に変更になったとの由です。)

Yancoal Australia(エン州煤業豪州社)(英語)
(上記は中国資本のオーストラリアの資源会社「Yancoal Australia(エン州煤業豪州社)」の公式WEBサイトです。独立行政法人 石油天然ガス・金属鉱物資源機構(Japan Oil, Gas and Metals National Corporation;JOGMEC) ・ 平成24年度海外炭開発支援事業海外炭開発高度化等調査「豪州の石炭輸出能力調査」仕様書(PDF版)によれば(リンク先URLは2012年10月現在)Yancoal Australia(エン州煤業豪州社)は、平成23年(2011年)6月にオーストラリアのGloucester Coal(グロスター・コール)を買収したとの由であり、Gloucester Coal(グロスター・コール)の後継企業です。日本にとって最大の石炭輸入先国であるオーストラリアの石炭会社が、資源爆食国家であり、かつマッキンダー流の海洋地政学のモデルに基づいて考えればランドパワーハートランド国家である中国資本傘下になったということは、シーパワー国家である(厳密に申せば、シーパワー国家であるべきなのに、なりきれていない)我が国・日本にとっては、エネルギー安全保障上のリスクです。)

Whitehaven Coal Limited(英語)
(上記はオーストラリアの資源会社「Whitehaven Coal(ホワイトヘイブン)」の公式WEBサイトです。資源について ・ Gloucester Coal(グロスター・コール)によれば、平成21年(2009年)にオーストラリアのGloucester Coal(グロスター・コール)に買収されたとの由ですが、平成23年(2011年)6月にGloucester Coal(グロスター・コール)Yancoal Australia(エン州煤業豪州社)に買収された後にGloucester Coal(グロスター・コール)のホームページは消滅(厳密に申せば、2012年10月現在、「Yancoal Australia(エン州煤業豪州社)ホームページにリダイレクト)しているにもかかわらずWhitehaven Coal Limitedホームページは存在する」状況にあります。この状況が、Yancoal Australia(エン州煤業豪州社)Whitehaven Coal(ホワイトヘイブン)は子会社として存続させているのか、それとも手放したのか、前述のGloucester Coal(グロスター・コール)による買収情報の真偽も含めて、詳細は存じ上げません。REUTERS(ロイター)日本語サイト ・ 2012年06月13日付け「豪ホワイトヘブン・コール、筆頭株主のティンクラー氏が買収打診」によれば(リンク先URLは2012年10月現在)Whitehaven Coal(ホワイトヘイブン)は独立系石炭会社であるとの由であり、筆頭株主は豪州(オーストラリア)の富豪・ネイサン・ティンクラー氏であるとの由です。なお、独立行政法人 石油天然ガス・金属鉱物資源機構(Japan Oil, Gas and Metals National Corporation;JOGMEC) ・ 平成24年度海外炭開発支援事業海外炭開発高度化等調査「豪州の石炭輸出能力調査」仕様書(PDF版),  bloomberg(ブルームバーグ)日本語サイト ・ 豪ホワイトヘイブン・コール、アストン買収で合意−約1780億円(1) によれば(リンク先URLは2012年10月現在)Whitehaven Coal(ホワイトヘイブン)は平成23年(2011年)5月にネイサン・ティンクラー率いる豪アストン・リソーシズと、株式非公開の石炭探査会社ボードウォーク・リソーシズを株式交換の手法で買収して豪州(オーストラリア)第二位の石炭会社になったとの由であり、2012年上半期時点でのティンクラー氏の株式保有率は、この時の結果を受けてのことである模様です。)

New Hope Coal Australia(英語)
(上記はオーストラリアの資源会社「New Hope Coal」の公式WEBサイトです。ウィキペディア英語版 ・ New Hope Coalによれば、オーストラリアの投資会社「Washington H. Soul Pattinson」が発行済み株式の61.11%を握っているとの由です。)

PT Bumi Resources Tbk(英語)
(上記はインドネシアの資源会社「PT Bumi Resources(ブミ・リソーシズ)」の公式WEBサイトです。)

PT Antam Tbk(英語)
(上記はインドネシアの資源会社「PT Antam Tbk(アンタム)」の公式WEBサイトです。)

Coal India Limited(英語)
(上記はインドの石炭会社「Coal India」の公式WEBサイトです。)

Raspadskaya OJSC(ラスパドスカヤ)(英語)
(上記はロシアの資源会社「Raspadskaya(ラスパドスカヤ)」の公式WEBサイトです。)

Mechel(Open Joint stock company Mechel)(英語)
(上記はロシアの鉄鋼大手会社「Mechel(メチェル)」の公式WEBサイトです。鉄鋼会社ですが、資源について ・ Mechel(メチェル)によれば、原料炭の生産でもロシア国内2位です。)

中国神華能源股フン有限公司(China Shenhua Energy Company Limited)(英語)
(上記はの石炭大手「神華能源(China Shenhua Energy)」の公式WEBサイトです。なお、「華」の字は正しくは簡体字の「『化』の下に『十』」であり、「フン」の字は「にんべん+分」ですが、JIS第1第2水準漢字の規格に無いため、画面表示上、このような表記にしてあります。)

中国中煤能源股フン有限公司(China Coal Energy Company Limited)(中国語(簡体字))
(上記は中国の資源会社「中煤能源(China Coal Energy)」の公式WEBサイトです。なお、「フン」の字は「にんべん+分」ですが、JIS第1第2水準漢字の規格に無いため、画面表示上、このような表記にしてあります。)

STEELYNX(英語)
(7,500以上のサイトがリンクされた鉄鋼関係の総合サイト集ですが、その中に世界の炭鉱会社や炭鉱団体も載っています。)

Info Mine(英語)
(鉱山総合情報サイトのようです。サブタイトルは、「Your Mining Information Source」になっています。)


石炭関係の研究機関,博物館,大学,マスコミ,本など

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Energynews.net
(エネルギー業界全体の情報が得られます。)

YAHOO! Japan NEWS

日本経済新聞(NIKKEI NET)

産經新聞(MSN産経ニュース)

Sankei Biz

読売新聞(YOMIURI ON LINE)
(サブ・コンテンツとして、「読売新聞・北海道発」や、「読売新聞・九州発」があります。)

毎日新聞(Mainichi INTERACTIVE)

朝日新聞(asahi.com)

北海道新聞

釧路新聞

西日本新聞
(サブ・コンテンツとして「池島炭鉱閉山関連記事」があります。)

有明新報

長崎新聞

経済産業新報

日刊工業新聞社

TV TOKYO World Business Satelite

石炭関係統計資料集/戦前戦後の石炭に関する統計の集大成



サーチ:
Amazon.co.jpアソシエイト
    ○  

キーワード「鉱山工学」でのサーチ結果

    ○  

キーワード「鉱山,工学」でのサーチ結果

    ○  

キーワード「採鉱」でのサーチ結果

    ○  

キーワード「石炭,工学」でのサーチ結果

    ○  

キーワード「資源工学」でのサーチ結果

    ○  

キーワード「エネルギー生産・需給統計年報」でのサーチ結果

    ○  

キーワード「コール・ノート」でのサーチ結果

    ○  

キーワード「産業政策」でのサーチ結果

    ○  

キーワード「炭鉱」でのサーチ結果

    ○  

キーワード「石炭」でのサーチ結果

    ○  

志賀美英『鉱物資源論』(九州大学出版会,2003,ISBN: 4873787742)

    ○  

鶴岡 泰生『地底を変えた男たち―中国と日本、採炭技術の旅』(未来文化社,2000,ISBN: 4898060188)

    ○  

植草益,竹中康治,菅久修一,井手秀樹,堀江明子『現代産業組織論』(NTT出版,2002,ISBN: 4757120826)

    ○  

小田切 宏之『新しい産業組織論:理論・実証・政策 Y21』(有斐閣,2001,ISBN: 4641161275)

    ○  

伊藤元重,奥野正寛,清野一治,鈴村興太郎『産業政策の経済分析』(東京大学出版会,1988,ISBN: 4130410563)

    ○  

マイケル・E. ポーター著, 竹内弘高(訳)『競争戦略論 I』(ダイヤモンド社,1999,ISBN: 4478200505,産業クラスター論について書かれた名著です。)

    ○  

マイケル・E. ポーター著, 竹内弘高(訳)『競争戦略論 II』(ダイヤモンド社,1999,ISBN: 4478200505,産業クラスター論について書かれた名著です。)

    ○  

小野五郎『産業構造入門 日経文庫―経済学入門シリーズ』(日経文庫,1996,ISBN: 4532105366)

    ○  

鶴田俊正,伊藤元重『日本産業構造論』(NTT出版,2001,ISBN: 4757120710)

    ○  

小宮 隆太郎『日本の産業・貿易の経済分析』(東洋経済新報社,1999,ISBN: 4492392823)

    ○  

植草 益『日本の産業システム〈1〉エネルギー産業の変革 日本の産業システム 1』(NTT出版,2004,ISBN: 4757121008)

    ○  

山口和雄,中村隆英,向坂正男,服部一馬, 宮下武平編著『日本産業史〈1〉』(日経文庫,1994,ISBN: 4532104971)

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山口和雄,中村隆英,向坂正男,服部一馬, 宮下武平編著『日本産業史〈2〉』(日経文庫,1994,ISBN: 453210498X)

    ○  

高村寿一,小山博之編集『日本産業史〈3〉』(日経文庫,1994,ISBN: 4532104998)

    ○  

高村寿一,小山博之編集『日本産業史〈4〉』(日経文庫,1994,ISBN: 4532105005)

    ○  

村井 了『海外炭が日本を救う』(河出書房新社,2003,ISBN: 4309251684)

    ○  

萩原 義弘『巨幹残栄・忘れられた日本の廃鉱―萩原義弘写真集』(窓社,2004,ISBN: 4896250605)

    ○  

北海道新聞社編『炭鉱…盛衰の記憶』(北海道新聞社,2003,ISBN: 4894532719)

    ○  

北海道新聞空知「炭鉱」取材班編『そらち炭鉱遺産散歩』(共同文化社,2003,ISBN: 487739088X)

    ○  

増谷 栄一『昭和小史 北炭夕張炭鉱の悲劇』(彩流社,1996,ISBN: 4882023806)

    ○  

正田 誠一『九州石炭産業史論』(九州大学出版会,1987,ISBN: 4873781698)

    ○  

高木 尚雄『地底の声―三池炭鉱写真誌』(弦書房,2003,ISBN: 4902116081)

    ○  

高木 尚雄『わが三池炭鉱―写真記録帖』(葦書房,1997,ISBN: 4751206737)

    ○  

阿久井 喜孝,伊藤 千行『軍艦島海上産業都市に住む―ビジュアルブック 水辺の生活誌 ビジュアルブック水辺の生活誌』(岩波書店,2004,ISBN: 400008495X)

    ○  

小林 伸一郎『NO MAN’S LAND 軍艦島Japanese deathtopia series』(講談社,2004,ISBN: 4063528057)

    ○  

雑賀 雄二『軍艦島―眠りのなかの覚醒』(淡交社,2003,ISBN: 447301987X)

    ○  

DVD『軍艦島』(日活,2004,ASIN: B0002MOLDS)

    ○  

三木 健『沖縄・西表炭坑史』(日本経済評論社,1996,ISBN: 4818808962)

    ○  

三木 健『西表炭坑写真集』(ニライ社,2003,ISBN: 4931314589)




趣味の古本・北天堂書店
(北国「札幌」の古書店です。炭鉱関係の古本も取り扱っています。)

さっぽろ萌黄書店
(札幌市にあります。『そらち炭鉱遺産散歩』紹介コーナーがあります。)

古書の店 Books アヒル
(山口県岩国市にあります。炭鉱を専門とする古書店ではなさそうですが、山口県の郷土史の本を取り扱っているので、宇部炭田の資料があるかも知れません。)

舒文堂河島書店
(熊本市にある古書店です。)

(財)日本エネルギー経済研究所

(財)電力中央研究所

産業考古学会

九州産業考古学会

日本エネルギー学会石炭科学部会

資源・素材学会

資源・素材学会北海道支部

鉱山研究会(JMRS;Japan Mine Reseach Society)
(国内外の金属鉱山および炭礦の歴史や現状についての研究を目的とする団体です。)

科学技術振興財団産業遺産ナビゲーター
(再掲ですが...)

独立行政法人・経済産業研究所(RIETI)
(再掲ですが... サブ・コンテンツとして、児玉俊洋「三井三池炭鉱閉山後の炭鉱離職者の再就職状況に見る労働者の転職可能性」(ディスカッション・ペーパー,2001/09 01-J-004)が掲載されています。)

独立行政法人 産業技術総合研究所 北海道センター
(再掲ですが...)

社団法人研究産業・産業技術振興協会|JRIA

北海道大学工学部 環境社会工学科 資源循環システムコース
(北大の中で鉱山について研究するところです。)

北海道大学 大学院 環境科学院
生態環境科学専攻 地域生態系学講座研究室メンバー露崎史朗氏の研究成果の中に、「鉱山跡地における植物群集動態」があり、ボタ山(ズリ山)跡地の植生回復について論じられています。)

北海道石炭研究所
(北海道庁や北海道にある大学の組織ではありません。北海学園大学経済学部経営学科の大場四千男教授が開設していた研究用サイトでしたが、同教授の退任に伴い、HPもリンク切れになってしまいました。)

北海道石炭図書館
(北海道石炭研究所と同様に、北海学園大学の大場教授が開設している研究用サイトでしたが、同教授の退任に伴い、HPもリンク切れになってしまいました。)

太平洋炭礦炭鉱展示館
(リンク先はくしろ広域ガイドのサブ・コンテンツ)

釧路炭田 その軌跡
(リンク先は釧路市公式WEBサイトのサブ・コンテンツ)

そらち炭鉱(やま)の記憶をめぐる
(リンク先は
北海道空知総合振興局
のサブ・コンテンツ。北海道空知総合振興局
の旧称時代の旧・空知支庁ホームページ
のサイトには、そらち産業観光と遺産
も載っています。)

夕張石炭博物館
(リンク先は
夕張リゾート(株)のサブ・コンテンツで、夕張にあります。)

炭鉱(ヤマ)の記憶
(リンク先は
歌志内市公式WEBサイトのサブ・コンテンツ。)

歌志内市郷土館ゆめつむぎ

秋田大学工学資源学研究科・工学資源学部
(日本の鉱業界の名門校・秋田大学鉱山学部の現在の姿です。)

秋田大学附属鉱業博物館

いわき市石炭・化石館

常磐炭田ネットワーク(財団法人 東部石炭懇話会)

みろく沢炭鉱資料館
(リンク先は常磐炭田ネットワーク(財団法人 東部石炭懇話会)のサブ・コンテンツ)

足尾研究会
(炭鉱だけのサイトではありませんが、炭鉱関係のコンテンツも豊富である他、国際鉱山ヒストリー会議・エントリー顛末記国際鉱山ヒストリー会議・橋本康夫「 日本の鉱山・炭鉱を追って 1970-2003」等の炭鉱関係研究に関するサブ・コンテンツも掲載されています。)

慶應義塾図書館
(「日本石炭産業関連資料コレクション目録データベース」である、日本石炭産業関連資料コレクションがあります。)

東京大学工学部 システム創成学科

一橋大学大学院経済学研究科
(学位請求論文の中に、市原 博『炭坑の労働社会史』(1998年度博士学位授与論文要旨)があります。)

炭鉱労働者の閉山離職とキャリアの再形成
(早稲田大学人間総合研究センター,文学部社会学研究室,大正大学人間学部社会学研究室の共同研究発表サイトで、常磐炭鉱をモデルにしています。)

法政大学大原社会問題研究所

佛教大学社会学部・高橋伸一教授HP
(サブコンテンツ・高橋伸一「炭鉱労働者の履歴と広域移動」(『佛教大学社会学研究所紀要』第11号,1990年3月)があります。)

広島大学地球資源論研究室
(サブコンテンツとして、「ホーム>エネルギー資源>石炭とは」があります。

宇部石炭記念館
ときわ公園(常盤公園)のサブ・コンテンツで公式WEBサイト。)

九州伝承遺産ネットワーク

田川市石炭・歴史博物館
(リンク先は公式WEBサイトで田川市公式WEBサイトのサブ・コンテンツ。)

直方市石炭記念館
(リンク先は「公益財団法人 直方文化青少年協会ホームページ」のサブ・コンテンツ。「直方市ホームページ」でも、「石炭記念館」  「石炭記念館本館」として紹介されています。)

宮若市石炭記念館(旧・宮田町石炭記念館)
宮若ふれあいページのサブ・コンテンツ。宮若市ホームページでも宮若市石炭記念館として、笠松小学校ホームページでも宮若市石炭記念館として紹介されています。)

九州工業大学
情報工学部のページの中に、サブコンテンツ・九州工業大学情報工学部 筑豊歴史写真ギャラリー等があります。)

九州大学大学院工学研究院地球資源システム工学部門&九州大学大学院工学府地球資源システム工学専攻

九州大学総合研究博物館
(サブ・コンテンツとして、インターネット博物館「石炭・金・地熱」
,  記録史料データベース,  石炭コーナー,  記録資料館コーナーもあり、記録資料館コーナーには鉱山・製錬史料東アジアの炭鉱写真も載っています。)

鉱業関係データサイト

福岡大学商学部・今野孝先生
(石炭産業を含めた経営史を専攻しておられます。サブ・コンテンツとして、「今野ゼミOB・OGのページ」の中に、「草野真樹さんのレポート:(聴き取り調査,夕張見学記,太平洋炭礦見学記」があります。)

おおむた石炭WORLD
大牟田市石炭産業科学館の公式WEBサイトです。)

福岡県大牟田市
(三井三池炭鉱があった市です。大牟田市石炭産業科学館の案内もあります。)

万田坑ホームページ
(リンク先は荒尾市ホームページのサブ・コンテンツ。)

「海底炭鉱に生きる-池島からの報告−」
産業技術史資料情報センターの中の「産業映画史」の中の1ページです。)

(株)富士通総研

(論文・金堅敏「崩れる中国のエネルギー需給逼迫シナリオ」(FRI研究レポート No.54,June 1999)が掲載されており、その中で石炭についても分析されています。)


その他or個人による、炭鉱or炭鉱鉄道などのサイト(特定の地域や炭鉱に偏らない全国版)

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炭鉱マニア
(つまり、このサイトです。YAHOO!の登録サイトでしたが、利用していたInfoseekのサーバー・サービス終了に伴い、一時期リンク切れになった際に、登録落ちになりました。)

鉱山探訪

MAkiの部屋
(コンテンツの中に「炭田」のページがあります。)

日本の鉱山

日本の金属鉱山
(炭鉱のページもあります。メタル山も含めて鉱山系サイトでは「超大手」です。)

帝国鉱産・風合瀬鉱業所

裏アーツ
(サブ・コンテンツとして「廃坑リスト」があったのですが、2005/01/08時点で掲載落ちの模様で、2012年7月再確認時も同様でした。)

ムエン通信
(廃墟の写真集があります。廃墟全般については全国版ですが、目下のところ炭鉱については北海道のものが多い模様です。)

トロッコ大好き!
(炭鉱の軌道に関する写真もたくさん掲載されています。)

街と鉄道
(「鉄道等の公共交通が、街にどのような影響を与えるのか」というテーマを追求するサイトです。炭鉱専門ではありませんが、炭鉱鉄道の写真もあります。)

石垣のRailway Page 私鉄館2
(サブ・コンテンツとして「炭鉱、鉱山、専用線の車両達」があります。)

れとろ看板写真館
(サブ・コンテンツ「燃料系れとろ看板」の中に炭鉱会社の看板も載っています。)

廃墟伝説(Legend of Ruins)
(サブ・コンテンツに「北海道の炭鉱遺産・鉱山遺跡」,  「福岡県の鉱山遺跡」,  「長崎県の鉱山遺跡」等があります。)

廃村と過疎の風景
(端島[軍艦島]や沖縄県の宇多良炭鉱跡の写真が載っています。)

炭鉱
(立坑の写真収集は凄いものがあります)

我、あるがまま
別館の中に、大牟田や三井砂川炭鉱の写真があります。)

廃墟浪漫紀行 YAHOO!ブログ
(軍艦島を紹介する
その島の名は?等の日記記事もあります。)

足尾研究会
(炭鉱だけのサイトではありませんが、炭鉱関係のコンテンツも豊富である他、国際鉱山ヒストリー会議・エントリー顛末記国際鉱山ヒストリー会議・橋本康夫「 日本の鉱山・炭鉱を追って 1970-2003」等の炭鉱関係研究に関するサブ・コンテンツも掲載されています。)

探検コム
(サブコンテンツに、幻の大夕張へや、筑豊のボタ山や、軍艦島があります。)

特殊個人・日本石炭公団

石炭関係統計資料集/戦前戦後の石炭に関する統計の集大成

単車日和〜バイクツーリングのサイト(旧称:B switch)
(炭鉱遺産地域も訪れています。)

庄川良太郎斜真館
写真集「廃界徘徊」−14.軍艦島はじめ、全国の多くの炭鉱の写真集があります。)

インドネシア専科
(サブ・コンテンツ・石炭をゆくでは、HPメイン・タイトルからのイメージとは逆に国内炭鉱が各種紹介されています。)

ムサシノ工務店
(奔別炭鉱や常磐炭砿等の写真が載っています。)

ココバスツアー
(サブ・コンテンツとして炭鉱の旅があります。)

まことの路
写真館に炭鉱の写真が載っています。)

空間通信
出版案内
レジャーパークの最新動向 2002 テーマパーク・ファームパーク・マインパークなどの現況と集客強化策
(事例として、ゴールドパーク串木野夕張市・「石炭の歴史村」グループ炭坑夫が紹介されています。詳細なレポートとして、産業遺構の集客施設化ノウハウを探る・ゴールドパーク串木野もあります。)

鉱物趣味のページ

コールマイン研究室(ブログ)
宇部石炭記念館での企画展示 in 2012等の日記記事があります。)

気ままに鉱山・炭鉱めぐり

廃墟デフレスパイラル 〜ぼくたちの秘密の場所〜
(サブコンテンツ・軍艦島等があります。)

響とバイクと山遊び(ブログ)
(カテゴリー・廃墟&近代化遺産 ブログトップ があり、伊加利の炭鉱遺産等の記事が載っています。)

トライスターの炭鉱と廃線と廃墟の放浪日
(サブ・コンテンツとしてブログ日記記事「三池炭田に行ってみよう!! などがあります。)

廃墟二番煎じ
(サブ・コンテンツとして志免炭鉱竪坑櫓等があります)

許されざる廃墟野郎ども
(サブ・コンテンツとして志免炭鉱竪坑櫓があります)

追憶の彼方へ-廃墟黙示録-
(サブ・コンテンツとして志免炭鉱竪坑櫓<西日本廃墟ツアー1日目(1)>があります)

ALL-A ・ 炭鉱
(サブ・コンテンツとして志免炭鉱,  三池炭鉱宮原坑,  池島炭鉱等があります。また、ブログALL-A blogもあり、その中のカテゴリー「近代化遺産 炭鉱」に、志免炭鉱竪坑櫓のペーパークラフト池島炭鉱の見学 #01等の日記記事もあります。)

廃墟徒然草 -Sweet Melancholly-
(サブ・コンテンツとして志免鉱業所竪坑櫓 #01があります)

萩原義弘のすかぶら写真日記
(サブ・コンテンツとして80年代夕張87・夕張新炭鉱選炭工場等があります)

フクダジマ探検記(ブログ)
( 西部鉱(磐崎坑),  中郷鉱(三坑),  東部鉱(湯本坑)等の日記記事があります。)

記憶は遠い〜単車による廃墟行〜
( 北茨城 常磐炭鉱跡等のコンテンツがあります。)

ツルハシさんのブログ
(カテゴリー 炭鉱があり、常磐 炭礦(株) 東部礦 湯本坑(いわき市)等のコンテンツがあります。)

フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
太平洋炭礦釧路コールマイン軍艦島常磐炭田三井三池炭鉱があります。)

ムカシジャパン.com
(夕張や空知や軍艦島の紹介がありましたが、2012年7月現在、リンク切れです。)

げばげばアドベンチャー
(炭鉱の写真が載っていたのですが、2005/01/08現在リンク切れです。)

軽軌道(トロッコ)
(炭鉱の軌道に関する写真もたくさん掲載されていましたが、2012年7月現在、リンク切れです。)

おかゆライス
(廃坑の写真がありましたが、2012年7月現在リンク切れです。)

終わらない旅
(サブ・コンテンツとして「鉱山・炭鉱専用線を訪ねて」がありましたが、2012年7月現在、リンク切れです。)

いちまんねっと!
(廃墟の写真の中に、炭鉱の写真も載っています。2012年7月現在、リンク切れ)

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その他or個人による、炭鉱or炭鉱鉄道などのサイト(特定の地域や炭鉱版:北から順に)

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北海道(北海道庁)

aki's PhotoGallery
(移転した模様です。同名の別ページでなければ、かつてはサブコンテンツ「ruins」に北海道の炭鉱の写真も載っていましたが、今では無くなっています。)

遺産探訪
(北海道の炭鉱の写真が充実しています。)

北海道の産業遺産
(炭鉱も含めた北海道の産業遺産が載っています。ブログちょっと探険な日記(旧)ちょっと探検な日記(新)があり、これらのブログにも、前者ではカテゴリー「北海道遺産」、後者ではカテゴリー「炭鉱 」に、炭鉱関係の日記記事が載っています。前者には、炭鉱マニア必飲の酒という、当ホームページの題名「炭鉱マニア」からすれば、「同じ志の人なんだなぁ」と思える題名の日記記事があり、後者には「浅野雨竜炭鉱1」等の日記記事があります。)

炭訪記(ブログ)
(北海道の炭鉱が載っており、住友奔別近況 等の日記記事があります。)

空色コールマイン - sorairo coal mine -
(北海道の炭鉱を紹介しているブログです。改めて、浦幌炭砿〜追憶,  我路をてくてく 後編,  我路をてくてく 後編等の日記記事があります。)

野営人のアウトドア日記
(サブコンテンツ・めもりある探検隊で北海道の炭鉱の写真が紹介されていましたが、2012年7月現在、リンク切れです。)

流浪の民
(サブコンテンツとして、炭鉱を紹介する「炭鉱町の記憶」などがあります。)

るもいねっと(旧称:東幌糠驛のページ)

イン・ジ・エア

カムイミンタラ

BEST! from 北海道
炭鉱メモリアル森林公園等の炭鉱遺産紹介ページもあります。)

拓道館
(サブ・コンテンツとして北海道の 「産業遺産」 コレクションのコーナーがあります。また、拓道館(blog)もあり、炭鉱メモリアル森林公園2012冬等の日記記事があります。)

ゆんゆん艦長の炭鉱遺産日誌(blog)
炭鉱メモリアル森林公園2011年5月〜美唄市,  炭鉱メモリアル森林公園〜美唄市等の日記記事があります。)

ゆんゆん艦長の日誌2(blog)
る.る.る.そらちの大発見!その(1)〜美唄・三菱美唄記念館等の日記記事があります。)

理科してる?
社会科の部屋の中にサブ・コンテンツ炭鉱があった風景があります。)

iPhotoReco〜iPhoneによる記録写真
(サブ・コンテンツArchitecture/Cars/Vehiclesの中で、炭鉱紹介ページもあります。)

(当HP内の)太平洋炭礦のページ

サンタンセブン(社団法人北海道産炭地域振興センター・釧路産炭地域総合発展機構)
(東北海道の産炭地域7市町村のホームページ。この地域の炭鉱の歴史や情報がいっぱいのサイトです。サブ・コンテンツに「釧路産炭地域の歴史 」があります)

釧路コールマイン(株)
太平洋炭礦を引き継いで設立された会社。)

くしろ石炭ドットコム
(太平洋炭礦の鉱区を引き継いで設立された釧路コールマイン(株)と、釧路近郊の障害者施設・作業所の製品販売をお手伝いするボランティアグループ・るんちゃんSHOPの協働で実施されているサイト。実質上、釧路コールマイン(株)の準・公式PR&石炭グッズ販売サイト。)

釧路炭鉱マン秘話
くしろ石炭.comの公式ブログサイト。)

釧路炭田 その軌跡
(リンク先は釧路市公式WEBサイトのサブ・コンテンツ)

北海道釧路市
(太平洋炭礦(株)太平洋炭鉱があった市です。)

月刊・地域づくり((財)地域活性化センター)
(サブ・コンテンツとして、釧路市商工労働課主査・久保雅弘「北海道釧路市・釧路コールマイン、唯一の炭鉱として始動。三本柱の経営方針、課題は新産業の創造」(2002年10月特集)があります。)

太平洋炭礦炭鉱展示館
(リンク先はくしろ広域ガイドのサブ・コンテンツ)

太平洋記念みなみ病院
(太平洋炭礦鰍ゥら1997年5月に医療法人として独立しました。)

UEHARA's Railway Photo Gallery
(北海道釧路市の太平洋炭礦(株)釧路鉱業所の鉄道が紹介されています。)

炭鉱遺産と今
(サブ・コンテンツとして釧路に入坑してがあります)

Take-Asa's Home Page
(北海道の魅力的風景を満載したサイトで、炭鉱専門のサイトではありませんが、コンテンツの中では、太平洋の海底炭(太平洋炭坑)太平洋石炭販売輸送をはじめ,「廃線路の旅」の中に炭鉱鉄道や炭鉱跡の魅力的な写真が載っているサブ・ページがありました。2012年7月現在、リンク切れ。)

太郎のページ
(鉄道関係のサイトです。サブコンテンツ・「気ままにスナップ」の中に釧路の「太平洋石炭販売輸送」のページがあり、ここには、1939(昭和14)年の太平洋炭鉱鳥瞰図などという極めて貴重な史料もありましたが、2012年7月現在、リンク切れです。)

「北の道を走る」
(サブ・コンテンツ「特集・北の道!」中の「国道・道道で見かけた公告看板」中の「その他」に、太平洋炭礦鰍フ太平洋炭の看板が載っていましたが、2012年7月現在、リンク切れ。)

ブラック・ダイヤモンド(ブログ)
くしろ石炭.comを紹介する釧路November 25, 2004・日本唯一の炭坑があります。)

北海道中小企業家同友会 釧根事務所
知られざる釧路の中で、太平洋炭鉱が紹介されています。)

廃。
(北海道の「産業遺跡」を炭鉱跡を中心に紹介するサイト)

変化を見つめて(旧称:産業遺産展示室・上福岡分室)
(サブ・コンテンツ「産業遺産展示コーナー・過去のページ一覧」に、北海道を中心にして炭鉱の写真が多く掲載されています。)

Opposite Side Photographer Keiichiro "MEDOC" Yoshimura Web Site
(サブ・コンテンツ・「遺響・ 北海道炭坑遺産」で、北海道の炭鉱遺産を紹介していましたが、2012年7月現在、リンク切れ。代わりに、
YouTube「遺響 北海道炭鉱遺産写真館 」が載っています。)

SWALLOW-EXPRESS
(サブ・コンテンツとして、新日本紀行の中に沼田・夕張・釧路や、釧路再訪があります。)

ゆーたび日記♪
(サブ・コンテンツとして、旅のャラリー・炭鉱編があります。2012年7月現在、リンク切れ。)

自己満足 北海道
(サブ・コンテンツとして、北海道の産業遺産?遺跡?があります。)

北海道の建物
(北海道の炭鉱遺産についても載っていましたが、2007年で閉鎖されました。)

まことの路
ふぉとぎゃらりぃ(^-^) (写真館)で、北海道の炭鉱が紹介されています。)

R-PRODUCTS
(サブ・コンテンツ風景懐古第三倉庫等に北海道の炭鉱の写真があります。)

雄別の歴史

北海道旅情報
(「炭鉱を旅する」のコーナーがあります。)

二色亭駄菓子のよろず話
「時刻表にない鉄道を求めて」の中に太平洋炭礦の鉄道をはじめ炭鉱鉄道が紹介されています。)

MY FAVORITE THINGS
「線路のある風景」の中に、今は無き太平洋炭坑外軌道をはじめ、炭鉱鉄道が紹介されています。)

そらち炭鉱(やま)の記憶をめぐる(再掲)(リンク先は北海道空知総合振興局
のサブ・コンテンツ。北海道空知総合振興局
の旧称時代の旧・空知支庁ホームページ
のサイトには、そらち産業観光と遺産
も載っています。)

そらち産業観光と遺産
旧・空知支庁ホームページ
のサブ・コンテンツ。)

北海道遺産
北海道遺産マップ10.「空知の炭鉱関連施設と生活文化」(空知地域)があります。)

中空知広域圏観光ガイド
(中空知広域市町村圏組合の公式WEBサイト。サブ・コンテンツとして、炭鉱遺産があります。)

バーチャル列車で行こう
(北海道の空知地方の炭鉱が数多く紹介されています。)

北海道人
(サブ・コンテンツとして、「産業遺産への旅」があります。)

グループ炭坑夫
(北海道中心の炭鉱遺産保存活用ボランティア団体のサイトです。北海道の炭鉱関連サイトとしては有名な定番サイトでしたが、2012年7月現在、リンク切れ。)

来て、見て、空知
「グループ炭坑夫」代表の方が作っているサイト・風間健介氏のホームページのサブ・ページです。)

そらち炭鉱(ヤマ)の記憶マネジメントセンター
NPO法人 炭鉱の記憶推進事業団との共同ブログそらち★ヤマの記憶だより」があり、室蘭線に乗って、石炭ストーブを焚いたよ!,  美唄で炭鉱の記憶ツアー&立坑ライトアップ!等の日記記事が載っています。)

NPO法人 炭鉱の記憶推進事業団

炭鉱ナビ(やまなび)炭鉱の文化を守ろう!

My Town in Utashinai(木津谷志敏ホームページ)
(サブコンテンツとして、「空知炭礦/105年の歴史」があります。)

空知の観光情報サイト 水流川瀬
美唄市 炭鉱メモリアル森林公園等のサブ・コンテンツがあります。)

ふるさと上砂川
写真館(昭和後期:41〜64年)等の日記記事があります。)

(当HP内の)三菱美唄炭鉱のページ

北海道美唄(びばい)市公式ホームページ

PiPa ぴぱ ピパ 美唄(美唄ファンポータル)
(サブ・コンテンツとしてヤマ”の歴史を語りかける憩いの場、炭鉱メモリアル森林公園,  [360度]炭鉱メモリアル森林公園 があります。)

アルテピアッツァ美唄(ARTE PIAZZA BIBAI)
(公式ブログアルテピアッツァ公式ブログ「Blogアルテの日々」もあり、てくてく美唄炭鉱 我路編等の日記記事が載っています。また、旧公式ブログNPOアルテピアッツァびばいもあり、ぽかぽか等の日記記事が載っています。)

びばい・炭鉱の記憶
(北海道美唄市の炭鉱を紹介するサイトです。)

故郷「美唄」の思い出

道北の釣りと旅
美唄市を巡る旅の中で、美唄市の炭鉱関連スポットが紹介されています。)

「そらとらてとらぶ〜」(ブログ)
「2012 三菱美唄炭鉱立坑巻揚櫓ライトアップ」等の日記記事があります。)

Slice of Life(blog)
三菱美唄炭鉱の今昔等の日記記事があります。)

ホクレレ2(blog)
美唄立坑ライトアップ、次回に期待!ここでコソッと大胆に訴えちゃいます!等の日記記事があります。)

ゆるたん。(blog)
炭鉱メモリアル森林公園,  三菱美唄記念館とメモリアル公園等の日記記事があります。)

空色コールマイン - sorairo coal mine -(blog)(再掲)
三菱美唄炭鉱の跡等の日記記事があります。)

CottonTulip my favorite since 05/06/16(blog)
紅葉の美唄「炭鉱メモリアル森林公園」,  三菱美唄記念館パンフより,  美唄 安田侃の彫刻「炭山の碑」と三菱美唄記念館等の日記記事があります。)

毎日が夏休み(blog)
炭鉱メモリアル森林公園等の日記記事があります。)

ぷちゅぷちゅ☆彡(blog)
美唄 炭鉱メモリアル森林公園等の日記記事があります。)

これでeのだ!(blog)
美唄の炭鉱メモリアル森林公園,  昭和の残滓 - 三菱美唄炭鉱 -等の日記記事があります。)

北海道人の独り言(旅ログ編)(blog)
空知創造観光ツアー #16 炭鉱メモリアル森林公園(美唄市) 等の日記記事があります。)

こもれびの森(blog)
「炭鉱メモリアル森林公園」と「宮島沼」等の日記記事があります。)

single engine(blog)
三菱美唄炭鉱原炭ポケット,  三菱美唄炭鉱立て坑巻き揚げやぐら等の日記記事があります。)

思い付くまま気の向くまま・・・ (blog)
北海道の炭鉱跡〜三菱美唄 等の日記記事があります。)

ゆうの郷 U-cotan(blog)
美唄炭鉱・・4(メモリアル森林公園),  美唄炭鉱・・3(三菱美唄記念館周辺)等の日記記事があります。)

ぴかりんの頭の中味(blog)
【写】三菱美唄記念館(美唄)等の日記記事があります。)

北海道林道保存会(ブログ)
炭坑メモリアル森林公園等の日記記事があります。)

奥井みさき、旅の記録と徒然日記(blog)
三菱美唄記念館等の日記記事があります。)

丸木美術館学芸員日誌(ブログ)
【北海道出張第1日】美唄炭鉱施設巡り/白戸仁康氏講演会等の日記記事があります。)

北海道三笠市公式ホームページ
(三笠鉄道村の案内も載っています。)

みかさ炭鉱の記憶再生塾●幌内歩こう会
(幌内炭鉱の産業遺跡を巡る会です。催事・活動の詳細は幌内.comに載っています。)

幌内.com

イサジコウの版画・伊佐屋ギャラリー
(かつて幌内炭鉱の鉱業所長住宅だった家でギャラリーを開設している画家。夕張の写真が載っています。)

Zinnober
(幌内歩こう会の会員の方のページで、幌内の写真が載っていましたが、2012年7月現在、リンク切れ。)

将軍の部屋
(北海道の産業遺跡の写真の中に炭鉱もあります)

桑島康司/歌志内/人生/スイスランド
(写真集のページ・「炭都のなごり」があります。)

歌志内市郷土館ゆめつむぎ

夢・想ひ出
(北海道の産業遺跡を紹介するサイトで、炭鉱や産炭地域廃線跡の写真が豊富です。)

芦別物語
(管理人の方は、建築猫tamaの独り言というブログも開設しておられます。)

芦別大図鑑
(三井芦別炭鉱の写真の紹介がありましたが、2012年7月現在、リンク切れ。)

北海道赤平市
(住友赤平炭鉱があったところです。)

炭都召し上がれ 2nd
(サブ・コンテンツとして
旧住友赤平炭鉱立坑公開等の記事があります。)

歌志内市公式WEBサイト
(サブ・コンテンツとして炭鉱(ヤマ)の記憶があります。)

(当HP内の)三菱大夕張炭鉱のページ

(当HP内の)三菱南大夕張炭鉱(三菱大夕張鉄道)のページ

(当HP内の)北炭夕張鉱(石炭の歴史村博物館など)のページ

夕張温泉・観光案内
(リンク先は当HP管理人・神山卓也の別サイト・温泉天国・鹿児島温泉紹介!のサブ・コンテンツ。夕張の観光の際には、このリンク先をご参照いただけます。)

夕張市公式WEBサイト
(サブ・コンテンツとして、夕張市の統計や、観光・産業のご案内などがあります。)

夕張石炭博物館
(リンク先は夕張リゾート(株)のサブ・コンテンツで、夕張にあります。)

ふるさと大夕張

三菱大夕張鉄道保存会
(炭鉱鉄道の保存会です。)

三菱大夕張鉄道
(三菱大夕張鉄道を紹介する個人サイトですが、オフィシャルな山史鉄道編を紹介しており、炭鉱鉄道史に関する学術研究上も非常に貴重なサイトです。)

塚本雅浩のサイト
(大夕張の写真が載っている「ダムに沈みゆく街」など、炭鉱や炭鉱鉄道に関するコンテンツがそろっています。2012年7月現在、リンク切れ)

夕張PR大作戦 夕張ネット

シューパロ塾
(かつての三菱大夕張鉱があった大夕張地区の魅力を紹介するサイトです。)

SLNET時の旅人「蒸気機関車写真集」
(「大夕張鉄道」や「美唄に鉄道の走った頃」など、炭鉱鉄道関連写真のページがあります。)

The ICHIRO 〜page
(夕張や三菱石炭鉱業鉄道の写真が掲載されています。2012年7月現在、リンク切れ)

増谷のページ(WELCOME TO M's COOL PAGE)
(コンテンツとして『北炭夕張新鉱の悲劇』があります。)

夕張・偉大なる産業遺産を求めて

あの頃の夕張を求めて
現在の真谷地一区等の日記記事があります。)

廃線跡Report - 北海道の廃線跡を訪ねて --
(例えば三菱石炭鉱業大夕張鉄道など、炭鉱遺跡でもある廃線跡がたくさん載っています。)

札幌メディア学習サークル「新聞を読む」
(サブコンテンツとして、「Photos2「大夕張写真館」」がありましたが、2005/01/08現在、リンク切れです。)

流浪の民(再掲)
(サブコンテンツとして、大夕張を紹介する「炭鉱町の記憶」などがあります。)

ぴよっとPoet!
(サブコンテンツとして、1、大夕張のページ があります。)

北方旅団2nd
(サブコンテンツとして、三菱南大夕張炭鉱幌南斜坑があります。)

Abecchi ホームページ
開坑10周年記念絵葉書(三菱石炭鉱業株式会社南大夕張鉱業所開坑10周年記念)等の夕張関連のサブ・コンテンツが豊富です。)

きんたのホームページ
(北海道・夕張の角田鉱の紹介がありましたが、2005/01/08現在、リンク切れです。)

セピア色の風景・夕張慕情
(2012/07現在、リンク切れです。)

幌萌鐵道管理局
(北海道と長野の鉄道を中心とするサイトです。これも鉄道系サイトであって炭鉱専門ではありませんが、北海道の廃線を辿ると必然的に炭鉱鉄道の紹介が多くなっています。)

写真家KEN五島(五島健太郎)のWEB SITE Kengoshima Photography(旧称:Photo Office K&K)
(フォトグラファー・五島健太郎氏のサイト。羽幌炭鉱や三笠市の奔別炭鉱の写真を載せています。)

北海道羽幌町 冨士屋旅館ブログ
(サブコンテンツに羽幌炭鉱があり、【炭鉱に輝いた歴史03】 築別坑跡地等の日記記事が載っています。)

Yusk
羽幌炭鉱跡に行ってきた等の日記記事があります。)

留萌人
(サブコンテンツ・幻のヤマを巡る旅 〜旧羽幌炭鉱〜等があります。)

羽幌町観光協会

カラーズネット
(炭鉱専門サイトではありませんが、コンテンツの中に「ふるさと羽幌炭鉱」がありましたが、2012年7月現在リンク切れ)

上羽幌小学校思い出のページ
(羽幌炭鉱の写真があります。Internet Explorerでは見られます。)

えのページ
(サブ・コンテンツとして「築別炭鉱跡地」があります。)

小さな旅手帖(旧称:Dear...From北海道)
(炭鉱専門サイトではありませんが、廃墟の写真集の中に炭鉱写真があります。)

北海道古宇郡泊村ホームページ
茅沼炭鉱がありました。)

岩倉測量設計株式会社
(平成12(2000)年に閉山した亜炭坑内掘りの岩倉炭礦の運営会社。岩倉炭礦の写真集があります。)

(当HP内の)常磐炭礦(株)(湯本地域)のページ

(当HP内の)みろく沢炭鉱資料館(常磐炭田発祥の地)のページ

福島県いわき市公式ホームページ

常磐興産(株)公式ホームページ(再掲)
( 常磐炭礦(株)の後身会社です。)

いわき市石炭・化石館公式WEBサイト

常磐炭田史研究会

いわきヘリテージツーリズム協議会

常磐炭田ネットワーク
(常磐炭田関係の資料情報が豊富です。常磐炭田史研究会の情報が載っています。)

炭砿労働者の閉山離職とキャリアの再結成 - 旧常磐炭砿KK砿員の縦断調査研究 1958〜(再掲)

日立市の歴史点描
( 櫛形炭鉱 略年表等のコンテンツがあります。)

浪江森林鉄道〜古の鉄道を訪ねて〜
( 古河好間炭鉱専用鉄道 5〜好間川橋梁とその周辺〜,  常磐炭鉱専用鉄道 向田線,  常磐炭鉱専用鉄道 小野田線 3等のコンテンツがあります。)

福島の街道・廃道・旧道・隧道・廃線・森林鉄道 〜街道Web〜
( 常磐炭鉱専用鉄道・小野田線3,  常磐炭鉱専用鉄道・高倉線2,  常磐炭鉱・磐崎坑(いわき市湯本町)等のコンテンツがあります。)

浜のトトロぶらり散歩道(ブログ)
いわき石炭化石館 ほるる等の日記記事があります。)

日々佳良好(ブログ)
( 故郷探訪・大日本炭鉱鉄道等の日記記事があります。)

廃線跡訪問記(ブログ)
( 好間炭鉱専用鉄道(内郷-古河好間炭鉱) 最終回等の日記記事があります。)

福田智之の人生は挑戦だ!!(ブログ)
( 常磐炭坑跡地等の日記記事があります。)

歩鉄の達人のブログ
( 廃線探索 常磐炭鉱専用鉄道高倉線,  廃線探索 高萩炭鉱専用鉄道等の日記記事があります。)

吹浦忠正(ユーラシア21研究所理事長)の新・徒然草(ブログ)
( 炭坑節のあとに等の日記記事があります。)

〜Going My Railway〜【我が鉄路を行く】(ブログ)
( 温泉噴出の場所に等の日記記事があります。)

時遊人SUZUのひとり言(ブログ)
( 常磐炭坑に思いを馳せた夕暮れ,  フラガールロケ地探訪といわき周辺釣り場ルポ等の日記記事があります。)

*HAPPY DAYS♪(ブログ)
(カテゴリ・常磐炭礦があり、 昔、炭鉱があった。。。等の日記記事があります。)

海公倶楽部 catmanのブログ(ブログ)
( 常磐炭鉱遺跡探訪(1),  常磐炭鉱遺跡探訪(2)等の日記記事があります。)

新訂 旅と歴史(ブログ)
( §I いわき散策記 vol.12 はじめに,  §II いわき散策記 vol.12 いわきヘイリテージ《常磐炭田・湯本地区炭鉱遺産》 #1,  §III いわき散策記 vol.12 いわきヘイリテージ《常磐炭田・湯本地区炭鉱遺産》 #2等の日記記事があります。)

茨城の鉄道趣味のページ
(コンテンツの中に、旧常磐炭鉱の炭鉱鉄道もあります。)

Wild Geese - 廃墟探訪
(サブ・コンテンツとして「廃墟探訪」があり、重内鉱山や常磐鉱山が紹介されています。)

白たい日記 たい焼き焼いた(ブログ)
(サブ・カテゴリーとして常磐炭鉱があり、常磐炭鉱 磐城本坑付近等の日記記事があります。)

ツルハシさんのブログ(再掲)
(カテゴリー 炭鉱があり、常磐 炭礦(株) 東部礦 湯本坑(いわき市)等のコンテンツがあります。)

フクダジマ探検記(ブログ)(再掲)
( 西部鉱(磐崎坑),  中郷鉱(三坑),  東部鉱(湯本坑)等の日記記事があります。)

記憶は遠い〜単車による廃墟行〜(再掲)
( 北茨城 常磐炭鉱跡等のコンテンツがあります。)

いばらきビジネス大百科
(茨城県中小企業団体中央会のHPです。コンテンツとして、「【コンサルタント備忘録】〜旧常磐炭鉱にみる 事業転換の記録〜 」がありましたが、サブコンテンツだけ、2005/01/08にリンク切れになってしまっていました。)

樋口工業舎
(サブコンテンツとして、亜炭を生産する日豊鉱業武蔵野炭鉱の紹介ページがあります。)

街や交通網の盛衰を記録する....警「美」報 告 書 ☆彡   ▼ CAMMIYA
(サブコンテンツとして、群馬県高崎市の亜炭の炭田「高崎炭田」跡地を紹介する群馬県高崎市「ぐるりん」に乗って高崎炭田跡を散歩する♪・・・(1),  群馬県高崎市「ぐるりん」に乗って高崎炭田跡を散歩する♪・・・(2)の紹介ページがあります。)

宇部市デジタルアーカイブ
(松浜炭鉱や沖ノ山炭鉱等の、宇部炭鉱の写真が載っています。)

山口県美祢市立麦川小学校ホームページ
(山陽無煙鉱業所などがあった美祢市の大嶺炭田を紹介するサブ・コンテンツ・「昔の炭鉱の様子」があります。)

PAST
(山口県の炭鉱の写真がいっぱい載っていましたが、2012年7月現在リンク切れ)

北九州市・筑豊地域・下関市の温泉・観光案内
(リンク先は当HP管理人・神山卓也の別サイト・温泉天国・鹿児島温泉紹介!のサブ・コンテンツ。北九州市や筑豊地域の観光の際には、このリンク先をご参照いただけます。)

みやわかふれあいページ
「若宮市石炭記念館(旧・宮田町石炭記念館)」「貝島炭礦を偲ぶ」等のサブ・コンテンツがあります。)

福岡県宮若市ホームページ
(旧・宮田町が合併して成立しました。サブ・コンテンツとして宮若市石炭記念館があり、公式HPと言えます。)

地域文化博物館・高炉館 −近代化遺産・北九州情報等々サイト−(旧称:夏台文化博物館)
産業考古学研究室を運営しておられる方のサイトです。)

産業考古学研究室地域文化博物館・高炉館 −近代化遺産・北九州情報等々サイト−(旧称:夏台文化博物館)
運営者の方が開設しておられます。)

よかとこBY・写真集満載九州観光
(サブ・コンテンツ「九州観光と温泉」中の「筑豊」で炭鉱遺跡の写真が載っている他、「長崎市周辺」の中の「大島町(西彼杵郡大島町 )」およびここから選べる「崎戸町(西彼杵郡崎戸町 )」の中でかつての炭鉱の島・大島と崎戸島が紹介されています。)

Web Orchee!!(ウェブおっちー)
(鉄道廃線跡の写真の中で、貝島炭鉱鉄道はじめ筑豊の鉄道が紹介されています。)

忘れがたきふるさと
(九州の炭鉱地域出身者の作者のふるさとである、炭鉱地域の写真がいっぱい)

九州工業大学
情報工学部のページの中に、サブコンテンツ・九州工業大学情報工学部 筑豊歴史写真ギャラリー等があります。)

福岡県嘉麻市(旧・山田市)公式ホームページ

福岡県飯塚市
(旧・穂波町も市町村合併で一所になりました。)

東京東筑会
(首都圏・関東・東北地区に在住する福岡県立東筑高等学校の同窓会HPです。サブ・コンテンツ・「わが母校」中の「東筑高校沿革」ページ中の「川船」欄で筑豊の炭鉱の歴史についても触れられれている。)

筑豊一番

日炭高松炭鉱の記憶

豊前・豊後・筑前郷土史・豊後国新風土記
(サブコンテンツ「豊後の国新風土記」の中に、明治鉱業豊国炭鉱を紹介するコンテンツ「豊後の国田川郡糸田町・故郷の炭鉱物語」がありましたが、2012年7月現在リンク切れ。)

九州炭訪
(九州炭礦訪問撮影会。2007年2月現在リンク切れ。)

福岡の炭鉱
(福岡県内の炭鉱の写真を紹介しています。結構良いサイトだったのですが、残念ながら2002年11月現在リンク切れです。)

KITA-Q.COM
(NTT西日本北九州支店が提供している地域ポータルサイトで、「産業」サブページの中に「炭坑の歴史」サブページがありましたが、トップ・ページ共々、2005/01/08現在リンク切れになってしまいました。)

筑豊黄金時代
(筑豊黄金時代製作委員会作成のとても良いサイトだったのですが、2005/01/08現在、リンク切れになってしまいました。)

福岡観光案内,  福岡市及び近郊の温泉案内
(リンク先は当HP管理人・神山卓也の別サイト・温泉天国・鹿児島温泉紹介!のサブ・コンテンツ。福岡市及びその近郊の観光の際には、このリンク先をご参照いただけます。)

(当HP内の)志免炭鉱のページ

志免立坑櫓を活かす住民の会

旧志免鉱業所竪坑櫓
(リンク先は文化遺産オンラインのサブ・コンテンツ(リンク先URLは2012年8月現在)。)

旧志免鉱業所竪坑櫓
(リンク先は文化庁 ・ 国指定文化財等データベースのサブ・コンテンツ(リンク先URLは2012年8月現在)。)

志免町(しめまち)公式WEBサイト
(サブ・コンテンツとして志免鉱業所が載っているページを、googleでお探しいただけます。)

鉱山探訪(再掲)
(サブ・コンテンツとして志免炭鉱福岡県糟屋郡志免町があります。)

志免町議・古庄信一郎
(志免立坑櫓存続に尽力しておられ、祝 産業考古学会が「志免立坑櫓」を推薦産業遺産に内定…18.4.7など志免立坑櫓に関する情報満載です。)

みに・ミーの部屋
(サブ・コンテンツとして志免炭鉱目次があります。)

廃墟二番煎じ(再掲)
(サブ・コンテンツとして志免炭鉱竪坑櫓等があります)

許されざる廃墟野郎ども(再掲)
(サブ・コンテンツとして志免炭鉱竪坑櫓があります)

渚屋Archive
(サブ・コンテンツとして志免鉱業所竪坑櫓があります)

追憶の彼方へ-廃墟黙示録-(再掲)
(サブ・コンテンツとして志免炭鉱竪坑櫓<西日本廃墟ツアー1日目(1)>があります)

ALL-A ・ 炭鉱(再掲)
(サブ・コンテンツとして志免炭鉱,  三池炭鉱宮原坑,  池島炭鉱等があります。また、ブログALL-A blogもあり、その中のカテゴリー「近代化遺産 炭鉱」に、志免炭鉱竪坑櫓のペーパークラフト池島炭鉱の見学 #01等の日記記事もあります。)

廃墟徒然草 -Sweet Melancholly-(再掲)
(サブ・コンテンツとして志免鉱業所竪坑櫓 #01があります)

岡田智子オフィシャル・ブログ
(サブ・コンテンツとして志免炭鉱ですワがあります)

(当HP内の)三井三池鉱のページ

石炭産業科学館,   宮浦石炭記念公園(三池炭鉱宮浦坑跡),   宮原坑,   旧三井港倶楽部,   三池港閘門,   万田坑,   万田坑ステーション,   万田炭鉱館
(リンク先は楽天トラベル ・ 旅コミ(クチコミ)のサブ・コンテンツ。)

荒尾温泉,荒尾&大牟田観光案内
(リンク先は当HP管理人・神山卓也の別サイト・温泉天国・鹿児島温泉紹介!のサブ・コンテンツ。三池炭鉱があった大牟田市・荒尾市の観光の際には、このリンク先をご参照いただけます。)

大牟田・荒尾 炭鉱のまちファンクラブ
(名前のとおり三池炭鉱城下町だった大牟田と荒尾のファンサイトです。標語は、「目指すは、まちまるごと博物館!」だそうです。)

異風者からの通信
(三井三池炭鉱に関しては超有名な定番サイトの一つです。)

たんと(Terima Kasih, enzo-27)のページ(旧称:照間 河岸(てりま かし)のホームページ)
(照間河岸はハンドル・ネームで、大牟田・荒尾 炭鉱のまちファンクラブ 等の、「炭鉱閉山地域(大牟田・荒尾)における産業遺産保存・活用のNPO活動に自ら関わりながら、それを文化人類学的に考察」(同サイトから引用)しておられる研究者です。)

三池炭鉱
「鉱山探訪」HP中の1ページですが、半ば独立したHPと化していますので、掟破りの別掲をしてみました。)

有明海からの報告
(三池炭鉱紹介サイトとしては定番サイトの一つ。)

(社)日本土木工業協会HP中の「近代土木遺産を訪ねて(土木パビリオン)」
三井三池炭鉱(万田坑口)が紹介されています。)

株式会社ダルマックス
(「名所」のページ内に三池炭鉱のページがあります。)

大牟田からの独り言
(三池炭鉱の写真があります。)

松井田町立西中学校・技術科
(サブ・コンテンツ「技術のわくわく探検記」の中に、「大牟田・三井三池炭鉱めぐり」があります。)

TOMOおやじ的ページ
「三池炭鉱」を紹介するホームページがあります。)

Nonta's Space
(サブコンテンツの中に「想い出の三池炭鉱」のページがあります。)

たまのさんぽみち
(サブ・コンテンツとして「三池」があります。)

福岡県大牟田市
(再掲ですが...三井三池炭鉱があった市です。大牟田市石炭産業科学館の案内もあります。)

大牟田の近代化遺産

ALL-A ・ 炭鉱(再掲)
(サブ・コンテンツとして志免炭鉱,  三池炭鉱宮原坑,  池島炭鉱等があります。また、ブログALL-A blogもあり、その中のカテゴリー「近代化遺産 炭鉱」に、志免炭鉱竪坑櫓のペーパークラフト池島炭鉱の見学 #01等の日記記事もあります。)

銀河鉄道2001
三池炭鉱鉄道研究所があります。)

旧三井港倶楽部

炭鉱電車が走った頃(ブログ)
>
(サブ・コンテンツとして、ブログ日記記事「炭鉱電車が走った頃」等があります。)

映画「ひだるか」製作委員会
(三池闘争を現代の視点から見た映画です。当HP管理人はこの映画の趣旨には必ずしも賛同する訳ではありませんが、三池炭鉱の歴史の一つとしてリンクしておきます。なお、石炭政策における政策融資担当者として自分がよく知っている末期の炭鉱の財務体力では、最大生産量でかろうじて損益分岐点ギリギリという状況であり、ストライキしたらその瞬間に炭鉱会社は倒産して「結果として労働者だけでなく経営側も含めて全員職を失って路頭に迷うだろう」という状況でした。それ故に、ストライキしても炭鉱が潰れなかったこの時代は、最末期よりもまだ炭鉱会社の財務の余力があったのだというのが私としての感想で、斜陽産業化しかかっているとは申せ、まだ完全に衰退産業とは化していない、古き良き時代の炭鉱の物語だ、というような気がします。言い換えれば、有り体に申し上げれば、危機感を欠いていても会社が潰れる心配が無かった時代の話です。)

「荒尾市」WEBサイト
(サブコンテンツ・荒尾市万田坑等があります。)

荒尾・玉名地域観光情報

Winds! 荒尾市
(荒尾市の地域リンク集です。)

三池炭鉱写真集 Miike Coalmine Photo Gallery
(元三池炭鉱マンの故・蜂谷虎之助氏撮影の写真を許可を得て掲載しているサイト。)

炭鉄index(旧称:炭都の鉄道)
(三池鉄道の写真集です。)

九州ヘリテージ:九州の交通・産業遺構 調査報告書
(三井三池炭鉱についても記載があります。)

SIGLO『三池 終わらない炭鉱の物語〜 Echoes from the Miike Mine 〜』:日本映画 熊谷博子監督作品
(映画公式HP)

Shin'ichiro Hirai's Motorcycle
(廃線鉄道跡のツーリング・コーナーに三池炭鉱の鉄道跡の写真が載っていたのですが、2005/01/08現在、リンク切れになってしまいました。)

佐賀県伊万里市
(このサイトの旧URLに残されている過去の公報誌記事の中に、立川炭鉱の写真を載せていた「伊万里市の歴史・伊万里市の近代〜伊万里地方の炭鉱〜」というサブ・コンテンツがありましたが、リンク切れになってしまいました。このようなコンテンツには作者の思惑や意図を超えて資料価値があるので、個人WEBサイトならばやむを得ない事情がいろいろあるとしても、公的サイトで消えてしまうことは、本当は問題があります[これは、ハッキリ言って伊万里市に対する批判です]。)

全国の鶴崎さん集合
「佐賀県大町町(福母)の地域情報」の中に、「石炭産業と杵島炭鉱盛衰」があります。)

長崎県

新・長崎市公式ホームページ
   (2005(平成17)年1月4日、旧・長崎市,香焼町,野母崎町,三和町,そして炭鉱遺産のある伊王島町,高島町,外海町は1市6町で合併しました。)
  ○   行政センター
  ○   長崎市外海行政センター(旧・外海町)
  ○   長崎市高島行政センター(旧・高島町)
  ○   長崎市伊王島行政センター(旧・伊王島町)
  ○   トップ > 生活便利ブック > 教育・文化・スポーツ > 長崎の文化を楽しもう!(高島石炭資料館が紹介されています。)



(当HP内の)松島炭鉱樺r島炭鉱のページ

池島アーバンマイン(株)
(リンク先URLは三井松島産業(株)のサブ・コンテンツ。)

長崎県外海町 池島
(松島炭鉱(株)池島炭鉱がある長崎県の池島に関しては、超有名な定番サイト「裕壹」の復活サイトです。)

九州最後の炭鉱「池島」より,  ようこそ炭鉱体験「池島」へ
小島健一氏が運営しています。)

池島日和
あしほ こと あしうらしほ(葦浦史穂)氏が運営しています。)

池島(IKESHIMA)
軍艦島(旧称:柿田清英炭鉱写真作品集「石炭の島」より「池島.高島.軍艦島」)のサブ・コンテンツ。)

アトリエ隼 仕事日記(ブログ)
(サブコンテンツ・「軍艦島・西彼炭田の炭鉱」 記事一覧があり、池島へ等の日記記事があります。)

長崎市観光・宿泊ガイド あっ!とながさき
(サブコンテンツ・池島炭鉱跡(九州最後の炭鉱の島)があります。)

アット・ニフティ@nifty ・ @nifty:デイリーポータル Z
(サブコンテンツ・海底炭鉱ツアー(2006.4.21)(池島)があります。)

ALL-A ・ 炭鉱(再掲)
(サブ・コンテンツとして志免炭鉱,  三池炭鉱宮原坑,  池島炭鉱等があります。また、ブログALL-A blogもあり、その中のカテゴリー「近代化遺産 炭鉱」に、志免炭鉱竪坑櫓のペーパークラフト池島炭鉱の見学 #01等の日記記事もあります。)

長崎市立池島小中学校
(松島炭鉱(株)池島炭鉱の本拠地・長崎県の池島の小中学校です。)

西海市
(松島炭鉱発祥の地・松島がある大瀬戸町が市町村合併しました。)

fwd-net長崎・諫早(フォワードネットナガサキイサハヤ)
(サブコンテンツ・松島を訪ねて等があります。)

長崎へ行こう!
(「離島へ行こう」の中に、松島炭鉱(株)発祥の地・松島があり、松島炭鉱(株)松島炭鉱の遺跡も紹介されています。2005/01/08現在リンク切れ。)

大瀬戸町松島
(松島炭鉱(株)発祥の地を紹介するサイトでしたが、2012年7月現在リンク切れ。)

気分はHigh(廃)
(「大島・崎戸」や「軍艦島」など廃坑の写真が載っているサイトでしたが、2012年7月現在リンク切れ。)

TAMA'S HOMEPAGE
(コンテンツの中に、軍艦島がありましたが、2005/01/08現在リンク切れになっていて、代わりに長崎県の香焼炭鉱の香焼鉱業所写真集が新設されています。)

軍艦島を世界遺産にする会

軍艦島コンシェルジュ
(軍艦島クルーズ会社)

やまさ海運株式会社
(軍艦島クルーズ会社)

海上タクシー・美津丸
(軍艦島クルーズ会社)

株式会社シーマン商会
(軍艦島クルーズ会社)

高島海上交通
(軍艦島クルーズ会社)

馬場 広徳(アイランド号)
(軍艦島クルーズ会社)

軍艦島オデッセイ − O project presents | Gunkanjima Odyssey −

インダストリア(神村小雪のホームページ)
(サブ・コンテンツとして、「端島(軍艦島)」があります。)

K.Koara's Homepage
(サブ・コンテンツとして、「軍艦島 風と波の記憶」があります。)

軍艦島2002年春

軍艦島(旧称:柿田清英炭鉱写真作品集「石炭の島」より「池島.高島.軍艦島」)
(柿田清英さんの写真集です。)

SAIGA yuji
(雑賀雄二さんが運営する、軍艦島のサイト)

想像と記憶(端島(軍艦島))
(端島(軍艦島)に関する資料集として素晴らしいものがあります。)

'O' project 軍艦島 The King Of Industrial Ruins
(<軍艦島>に感銘を受けたアーティストによって2003年に結成されたメディア制作チームによるWEBサイト。)

山口廃線紀行(旧称:ISLAND PAGE)
軍艦島スライドショー「軍艦島にて」があります)

大介研究室
(「軍艦島・海上の廃墟」というサブ・コンテンツがあります。とてもこった作りです。)

軍艦島 −ある島のお話− 長崎県の端島を知っていますか?
(軍艦島関係のサイトの中では超有名な定番サイトでしたが、2012年7月現在リンク切れ。)

軍艦島 Gunkanjima-island
(河村さんが作ったホームページです。閉鎖されました。)

浮浪雲
(軍艦島紹介サイトの一つ。別画面サブ・コンテンツとして「軍艦島」がある他、それ以外にも軍艦島のサブ・ページがたくさんありましたが、2012年7月現在リンク切れ。)

GUNKAN TEAM
(このサイトは、「浮浪雲」サイト管理人が運営する、軍艦島でオフ会を開くことを目的としたチームのサイトです。2012年7月現在リンク切れ。)

しまたかネット
(軍艦島の写真がありましたが、2012年7月現在リンク切れ。)

GEBAGEBA ADVENTURE
(このサイトでも軍艦島が紹介されていましたが、2005/01/08現在、リンク切れです。)

コハク冩眞帖
(軍艦島や志免炭鉱の写真がありましたが、2012年7月現在リンク切れ。)

A級ぐんかん
(軍艦島紹介サイトの一つでしたが、2005/01/08現在、リンク切れです。)

LONG WAY HOME
(軍艦島,雄別炭鉱,崎戸炭鉱のサブ・ページがありましたが、2005/01/08現在、リンク切れです。)

ねこ!猫!にゃん子!
(猫だけではなく、軍艦島と崎戸炭鉱の写真集がありましたが、2005/01/08現在、リンク切れです。)

DOLPHIN KICK
(軍艦島の写真集がありましたが、2005/01/08現在、リンク切れです。)

不動産鑑定事務所物語
(サブ・コンテンツとして、「雑感日記」の中に軍艦島の写真がありましたが、2005/01/08現在、リンク切れです。)

(当HP内の)三井串木野鉱山(串木野金山)のページ
(炭鉱ではありませんが・・・)

The Reverend Earl Rankin Bull
(これは、琉球大学図書館の中のサブ・サイトです。サブ・コンテンツとして、「No.42 八重山西表炭鉱の入口」があります。これは戦前の炭鉱の写真で、廃坑時期は分かりません。)

Trace Over
長崎・炭鉱の島々や、西表宇多良炭鉱跡の写真を掲載した鉱山・工場など、多くの炭鉱の写真が載っていましたが、2012年8月現在、リンク切れ。)

沖縄・離島探訪 美ら島物語
(サブ・コンテンツ・西表エコツアー家族体験の中に、5.ジャングルに取り残された炭鉱で、西表 宇多良炭鉱跡が紹介されています。)

沖縄放浪記
(サブ・コンテンツ・島の歴史の中に、「西表炭坑にまつわる物語」があります。)

西表島[Good Out Doorの西表入門]
(サブ・コンテンツ・西表島の生活と文化の中の論文「西表島における農業の歴史と今後の産業の展開の可能性について」の中で、西表島の炭鉱の歴史についても論じられています。)

やしの実大学
太平洋総合講座の中に、三木 健「講演:密林に消えた島の近代史 −西表炭坑が物語るもの−」(pdfファイル)「●フィールド・スタディ● 西表の廃村・炭坑・戦争の跡を訪ねて」がありましたが、2005/01/08現在、リンク切れです。)


外国のサイト(個人サイトなど)

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Route der Industriekultur(産業文化ツアー)
(ルールの炭鉱が紹介されています。ドイツ語サイトですが、英語版もあります。)

ドイツ産業遺産ツアー・〜炭鉱の立坑櫓を求めて〜
(ドイツの炭鉱遺産を紹介する日本語サイトです。)


その他

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首長竜の終焉 〜日本の油田 2001年〜

LCARS blog Supplemental(ブログ)
(炭鉱関係のサイト/ブログではありませんが、日記記事マニアさんの方々達ども で当HPを紹介して下さっています。)

心の歳時記
(炭鉱系サイトではありませんが、お父様が炭鉱マンだった人が運営していましたが、2005/01/08現在、リンク切れです。)


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